トルコな生活。ver.2.0

とんこつラーメンの国に生息している今は一応教育研究職なヒトのブログ。

ふと思い立って気晴らしに出かけていたところだったので、思いがけなく映画鑑賞しようとおもって、「The Hobbit: An Unexpected Journey」を観にいったり。ホビット庄であの音楽が流れてきた瞬間にうるうる。3Dメガネのおかげでだれにも気づかれないとはい…

いろいろもやもやすることがあって、それを整理することは難しいなとおもうんだけど、そんなもやもやで時間を無駄にしてもいけないし、少しでも早くそんなもやもやしたから離れられるようにする努力をするしかないなと思いつつ、できないでいる今日この頃。 …

杜の都なう。昨日の夜着いて、明日の夜に帰るので、あたりは真っ暗になって様子わからないけれど、空港の周りはまだ津波の傷跡がのこっているのかなあと思うと、街の中心部の賑わいとの差が大きいなあなんて。

気がつくと書かないで1か月近く経ってた。ほぼ毎日あけてるのに、書こうとする気が起きなかった感じ。 自分の本心と反対のことをしないといけないような感じでストレスの多いここ数か月。世の中ってそんなもんよというのもわかるんだけど、なかなか割り切れ…

週末までになかなかカケンでこまっていた書き物を終わらせたことにしたので、気分が少し楽な今週。特に出来がいいわけでもないし、当たったつもりでいろいろ予定を立てたくなるのを抑えないと。 今日はハロウィン。オハナシ業務で、ハロウィンにちなんだ何か…

いろいろストレスを抱えていることがあって、そんな嫌なことをぜんぶうっちゃって鳥のように飛んで行ってしまいたい衝動に駆られる今日この頃。実際には鳥じゃないので、そんなこともできないのがなんか情けなく思えてくる。

大奥 8 (ジェッツコミックス)作者: よしながふみ出版社/メーカー: 白泉社発売日: 2012/09/28メディア: コミック購入: 7人 クリック: 185回この商品を含むブログ (73件) を見る 大奥の最新刊を読む。吉宗の晩年。田沼意次がでてきたし、江戸幕府も後半になっ…

テルマエ・ロマエV (ビームコミックス)作者: ヤマザキマリ出版社/メーカー: エンターブレイン発売日: 2012/09/25メディア: コミック購入: 14人 クリック: 184回この商品を含むブログ (91件) を見る 4巻と5巻は1巻から3巻までのノリとは違う感じ。ギャグ…

もうこんなとこいやになってしまったのに、後先考えない振る舞いをしたくなる衝動を抑えつつ、ここしか選択肢がない自分のダメっぷりに落ち込む今日この頃。

無事到着。時差が6時間あるからまだ夕方。ということで、チェックインしてから、君府でのお約束をひとつ実行→チャイの国のアイスクリームチェーン、MADOのMADOクラシックを食べる♪(・∀・)

とにかく、やっつけで仕事終わらせてヒコーキに飛び乗って、いざ君府へ!君府にいってからのことがなんにも決まっていなくてそれはそれでダメなんだけど。

職場のオシゴトでつぶれる週末。でも、赤ペンは終わりかけてるし、ちょっと無理すればなんとか行く前にやっとくべきことはおわらせることができるかな?

やらないといけないこと 来月のおでかけの準備 再来月のおでかけの確認・準備(わりと急ぎ) オハナシシゴト関係いろいろ(テスト作成など) 書き物シゴト(赤入れの確認・書き上げる・何かくか決める(←これ一番急ぎ))

鬼が笑うかもしれないけど、年末年始の予定をたてて、それが実行できるよう動いてみたり。来月のおでかけのこともまだきちんとやっていないのに…。

古本屋の女主人の名推理(?)が冴えわたるシリーズの第三弾。それにしても女主人に惹かれてる五浦くんがじれったい感じ。自分のこと棚に上げて言うのもなんだけど。 ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~ (メディアワークス文庫)作者: 三上延…

挿絵なんかがはいって再出版される「十二国記」シリーズ。昔読んだセカンドハンドの本は、ヒトに貸したり旅に出したりして散逸させちゃったんで、これを機会に買いなおすかな。この「魔性の子」は何度読んでも淡々とえぐいシーンが繰り返されるところが一番…

オハナシを聴きに、梅干しとみかんの国にお出かけする週末。和歌山電鉄のタマ駅長にごあいさつしたかったけど、日曜日はお休みだそうで、ニタマ駅長代行にお目にかかったり。 オハナシを聴いてばかりじゃなくて、自分もオハナシしないとってちょっと反省。

2日目は午前中に宇治で世界遺産を2つ。雨がひどくて、ちょっと残念。ヒトは少ないし、雨にぬれる世界遺産も悪くはないんだけど、やっぱり晴れた時に観たかったかも。 でもって、午後は和菓子作り体験。カンタンとはおもってなかったけど、お手本と見比べる…

上洛して世界遺産を見て回るケンシュウの引率をする週末。京都の世界遺産は17件あるけど、一気に見て回るには多すぎて今回は5件みてまわるのが精いっぱいだった。(・へ・)下賀茂神社から雨に降られ始めた1日目は以下の3つ。 二条城 下賀茂神社 清水寺

ガッカイなる集まりが終了して、月曜はオハナシ業務ないので、滞在先の世界遺産を二つみることに。まずは今の大河にかかわりが深い厳島神社。シカさんとちょっと戯れてから路面電車で市内にもどって、原爆ドームのある平和祈念公園へ。今自分が歩いている場…

ガッカイとよばれる集まりにおでかけ。今回はオハナシしないんで、知り合いやお友達に会うことがメインになってるのがなんだか後ろめたい。 名物のJapanese Pancakeをいただいてから会場へ…

37回目の生誕記念日ということで、日光にいって、「結構!」っていってきた。 雨振りでも東照宮は美しく、華厳の滝は水の量も増してゴーカイだった。 それでもちゃんと20時までにはホテルにもどって、「平清盛」を見ちゃうんだけど。

今日の午前中に飛んでくると思い込んでた追加発注のヒコーキ、夜飛んでくることに今更ながら気が付く。午前中ぼんやりしすぎた…(+_+) 夜、無事にとんできてくれますた。(・∀・) Qatar AirwaysのA340-600.

お仕事のための書類書きがひと段落。書くとなったらすぐなんだけど、どーかいたらいいのか決まっていないので、いろいろなところとオハナシしてやっと書ける感じに。あーこういうのややこしくてニガテ。

4月ごろ読んでいた本。世の中にそっくりさんは2〜3人いるとはいうけれど、それでは収まりきらない内容。技術的にはほぼ可能なとこまで来てるはずなので、あとは倫理観の問題よね。 分身 (集英社文庫)作者: 東野圭吾出版社/メーカー: 集英社発売日: 1996/09…

まだもうちょっと500円貯金あるので、追加発注。生誕記念月な6月病を発症し始めた悪寒。

2月か3月くらいに読んだ本。「ステップファーザーステップ」の双子の男の子の話し方がウケる。 チヨ子 (光文社文庫)作者: 宮部みゆき出版社/メーカー: 光文社発売日: 2011/07/12メディア: 文庫購入: 1人 クリック: 15回この商品を含むブログ (56件) を見るス…

500円貯金たまってきたので、モデルヒコーキ代につぎ込んで、ルフトハンザトリオplusアルファで4機も一気にとんできた。(・∀・)

ケータイはキノコの会社。そろそろ機種交代の季節かなーと考え始めて約1年。ずっと待ってたんだけど当面は出ない感じなんでリンゴのスマフォはあきらめて、アンドロイドなスマフォに。 実はGWの旅行でデジカメ紛失という大失態(T_T)。代わりのカメラを探…

ガリレオ先生シリーズの最新作もゴールデンウィークの旅先で。女刑事がでてくるようになったのはドラマの影響?こんなスーパー准教授いねーよと思いたいけど広い世の中にはいるかもしれない。 聖女の救済 (文春文庫)作者: 東野 圭吾出版社/メーカー: 文藝春…

ゴールデンウィークに逃避するように出かけた先で読んでた本。 江戸時代を舞台にファンタジー要素とホラーな要素を盛り込んだオハナシ。続編も出てきそうな感じ。話を楽しんだこととは別に、着物の描写が印象にのこったり。 おそろし 三島屋変調百物語事始 (…

4月に実家に帰ったときに、行きかえりの新幹線で読んだ本。 鎌倉の古本屋を舞台に、古本にまつわる物語が進行していく。主人公の男の子が、いくら相手がああいうタイプの女性でもなーとおもってしまうくらい硬派というか、すごくマジメなのが印象にのこった…

更新しようという気持ちがわいてなくて、ご無沙汰でした。いまちょっとそういう気分がもどってきてるので、まとめて更新。って誰も読んでいないかもしれないけど。

冬に応募してた懸賞にあたっておっきなモデルプレーンがふたつもきちゃった♪(・∀・)

うどんの国のこんぴらさんで歌舞伎をみてました。今年は座長で鬼平やってるヒト*1くらいしか前もってしってるヒトいなかったけど、襲名披露の口上が聴けたし、特に化けたキツネがでてくるオハナシは楽しめる内容でした。 *1:中村吉衛門

チューリップがたくさん咲いてるところ*1で一泊二日であたらしくきたヒトたちにオリエンテーションするお仕事してました。 *1:ハウステンボス

桜が満開になったとおもったら新年度。 今年度のうちに今の立場をどうにかするメドが立てばいいんだけど。