読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

トルコな生活。ver.2.0

とんこつラーメンの国に生息している今は一応教育研究職なヒトのブログ。

昨日の夜から濃霧で真っ白。一日中真っ白。 そんな真っ白なお昼すぎに、用事で街中まででかけたついでに市場の移動珈琲屋でラテを買ったり。 いつものにいちゃんに「いつものラテ(大)?」ときかれて、前に並んでた人がシロップ入りのホットミルクを注文し…

iKnow!で英語。ちょっとの努力で、大きな成果を。 - iKnow! ちょっと話題になってるのを目にしたのでやってみたり。ディクテーションとか、タイプミスに厳しいのでちょっとムカついてついつい続けてしまう感じ。エゲレスなエイゴのスペルでタイプしちゃった…

PHDcomicは、ココロにゆとりがないとなかなか笑えないけど、比較的ココロに余裕があるはずの今でも今回のは笑っていいのか考えてしまうな〜 PHD Comics: Humanities

直されてみて、あっと思ったりすることも多い今日この頃。 自分:proclaims that it acknowledges ... 直し:professes to acknowledge ...

"conducted"と打ちこんだつもりが、tが抜けて"conduced"になってたり。が〜 意味はぜんぜん違うけれど、どっちも単語として存在してるのでスペルチェック機能じゃ発見不可能…

alsoをよくつかっちゃって、ことごとく直されてしまってる。。 自分が以下のようにかいてました。 [...].Its aim is to do something [...] 次のように直されました。をーなるほど! [...] and, thereby, to do something [...]

自分は以下のように書いてました。 After the Second World War, UNESCO was created as one of the intergovernmental agencies of the United Nations. It proclaims that its goal is‘to build peace in the minds of men’ (UNESCO, 2007a), and culture …

Correcting my b***** English in progress. 外国人が書いた英語の文章を直接引用していたら、その英文まで直されてた…。

Proofreaderさんからブツが届くも、その量の少なさに唖然。このペースだとあと10日で全部直すのは絶対無理だよー。自分の予定の話は何回も言ってきたのに…。お金のことだってあるのに…。だけど、中身をみて直し始めて進みが遅い理由もわかってさらに憂鬱に…

Proofreadしてくれることになった人に会いに、某ショッピングモール*1の裏に。 序章の一節目をサンプルとしてみてもらってお話ってことだったんだけど、"Your English is good"を連発してもらう一方で、語順とか直されまくり。こんなので"good"?っていうか…

デーロン書いていて、時々とてつもないエイゴの間違いをすることがあるわけで。最近は少ないほうだとおもってたんだけど、またやっちまった…。 "temporally"としたいところを"temporarily"にしてしまってたり。スペルはまちがってないけど、もーぜーんぜん意…

同居人とだべってて"pusillanimous"って新しい英単語をおぼえたよ。 "You are being incredibly pusillanimous!!"みたいにしてつかいませう。 ええっと、僕みたいなweak-willedなニンゲンのこというためのコトバ。(・へ・)でも、ラテン語からきててなんか…

コースメイトで先に終わったD君(@いまは韓国)にある章のドラフトを読んでもらったり。 最初にあったのが、エイゴに関するものだったんで、やっぱりへこむ(・へ・)。といっても、「こんな内容ダメダメ!」なんて内容に関してのきついコメントではなかっ…

ふたつめの出版物*1をめざしてproofにチェックをいれてるんですが、世間知らずだったことが発覚*2。ごーん。 「紀元前」ってことで"BC(=Before Christ)"ってしてたとこにEがはいって"BCE"になってたんで、なんでこんなマチガイしたんだろうっておもって、指…

辞書引いて、エイゴの"Touch wood!!"って、トルコ語でいうところの"Nazar değmesin!(なざーる・でーめしん)"にちかいんだ〜なんておもったり*1。 *1:でも、松子さんの使った文脈ではつかわないような気がする>なざーる・でーめしん

論文の草稿なんかを書いていると、章や節にタイトルをつけることになるんだけど、それが悩みの種。エイゴで気の利いたっていうか端的に言いたいことを伝えられるようなステキなタイトルをつけられない…。ここ1年くらい書いてきたところは、ほぼ間違いなくこ…

時々、自分が書いたエイゴ表現でググってみて実際にねいちぶの人もつかってるか試すことがあったり*1。今回は"her late husband"でググってみたら、「ハチミツとクローバー」のエイゴなウィキに行き当たったんで、ついでにニホンゴ版も読んでしまう罠。 お友…

なかなか適当な事例がみつからないんだけどいつか使ってみたいと思う、カッコいいエイゴ表現があります。それは、"between the Scylla of A and the Charybdis of B" もともとギリシャ神話なお話から来てることはわかる自分がいたり。 AとBは二項対立的なコ…

お友達にメールとか書くと、最後にBestとかつけるわけですが、男の子が男の子の友達に気安いメール書くときに、Loveって使えるんだなあと、男の子のお友達からメールがきて気がついたり。あきらかにゲイとかそういう雰囲気ではなく。 さすがにxxx*1とかは…

アマノイワトと流しそうめん | On Off and Beyond。書いてある通り、そもそもの聞き取りの問題もあるから*1、シャドーイングでエイゴ練習するならエイゴ字幕つきからはじめたほうがいいかも。リンク先の日本人発音の人、この場面だけでもものすごい練習して…

コーヒースタンドのにいちゃんに教えてもらったジョーク(うろ覚え) Why did a scarecrow get an award?

エイゴについては、人のことはとてもいえる立場じゃないんだけど、書き物をしていて、非エイゴ・ねいてぃぶな人のエイゴ文を引用しようとするときに、明らかに怪しいエイゴでかいてあった場合とか、どうしようかとおもう今日この頃。

New York Timesでマツケンサンバのことが記事になったらしい。記事の本題とはぜ〜んぜん関係ないんだけど、2時間サスペンス&時代劇ヲタクなわたくしといたしましては、すごく気になるのが、最初のツカミの段落。 For 25 years, on a Japanese television s…

(お食事しながら):Would you like sea food? 松子(id:zappa)さんにエイゴなだじゃれ教わってるとこなんて話したわけではないけれど、D君お得意のお下品ネタ。

今日の松子さん(id:zappa)のダジャレ(A horse walked into a bar and the barman said "What's the long face for?")は、以下の表現を知らないと、ちょっと??なんである。シュレック2では「毒りんご」バーのオカマのお姉さんのせりふでしたね。(もち…

こっちにきて年数だけはそれなりに長いのに、いつまでたっても日常会話できないな〜と思うんである。そのくせ、専門にかかわる変な用語とかは知ってるっていうへんな状況。 そういうことを特に感じるのは、たとえば病院系のコトバ。お医者さん系でよく使われ…